【ワークショップ「ことばの切り紙」】

京都精華大学ギャラリーリニューアル記念展「越境ー収蔵作品とゲストアーティストがひらく視座」の関連イベントとして、

ワークショップ講師を務めます。

 

谷澤紗和子 ワークショップ「ことばの切り紙」  

 

作品制作に関するレクチャー後、参加者が今感じている気になる「ことば」を切り紙で表現。

できあがった作品をワークショップ会場に展示して鑑賞します。

日時:2022年7月9日(土)14:00-16:30

会場:明窓館3FギャラリーTerra-Sほか

参加費:500円(京都精華大学の学生は無料)

定員:約20名

※要事前申込

 

申し込みは以下のページより。

https://gallery.kyoto-seika.ac.jp/exhibition/220617/#link3

【artscape】

個展「Emotionally Sweet Mood-情緒本位な甘い気分-」のレビューが、artscapeで紹介されました。

https://artscape.jp/report/review/10176020_1735.html

 

 

 

【京都精華大学ギャラリーリニューアル記念展「越境ー収蔵作品とゲストアーティストがひらく視座」】

京都精華大学ギャラリーリニューアル記念展「越境ー収蔵作品とゲストアーティストがひらく視座」に参加します。

 

京都精華大学が収蔵する作品と、2000年代以降に活動を開始したゲストアーティストが参加する展覧会です。

今年の3月にVOCA展に出品した『はいけい ちえこ さま』を出品します。

関西でのお披露目となります。是非ともご予定ください。

 

会期:2022.06.17 - 2022.07.23

時間:11:00〜18:00

休場日:日曜日

入場料:無料

会場:京都精華大学ギャラリーTerra-S

 

出品作家

シュウゾウ・アヅチ・ガリバー、いちむらみさこ、今井憲一、ローリー・トビー・エディソン、塩田千春、下道基行、嶋田美子、谷澤紗和子、津村侑希、富山妙子、潘 逸舟

主催:京都精華大学

 

詳細は以下よりご確認ください。

https://gallery.kyoto-seika.ac.jp/exhibition/220617/

【BASE ART CAMP】

働き生きる人のための新しい芸術学校 BASE ART CAMPのワークショップ講師を務めました。

 

https://base.kyoto/baseartcamp/

【《無名》が美術館に収蔵されました。】

藤野可織さんとの共作《無名》が、先月高松市美術館に収蔵されました。

藤野さんとコラボレーションすることになった、記念すべき第一作目が

美術館に入ることが感慨深いです。

2015年に制作し、様々な場所で展示の機会をいただいた作品が、時を経て

収蔵が決まりました。とても嬉しいです。

 

写真:木奥 恵三 提供:高松市美術館

 

 

【朝日新聞の記事で紹介されました】

個展「Emotionally Sweet Mood-情緒本位な甘い気分-」が、朝日新聞の記事で紹介されました。(有料会員記事)

 

「甘い気分」で何が悪い 美術家・谷澤紗和子が智恵子に捧ぐ

 

【個展「Emotionally Sweet Mood-情緒本位な甘い気分-」】

個展

「Emotionally Sweet Mood-情緒本位な甘い気分-」

 

会期 : 2022年3月19日(土)から4月9日(土)

   水曜から土曜12-6PM

   企画展示中のみOPEN

 

開催場所 : studio J

〒550-0014 大阪市西区北堀江3-12-3

 

http://studio-j.ciao.jp/

 

 

タイトルは、詩人の高村光太郎によるエッセイ、「智恵子の半生」の中で、高村智恵子の油彩画について語った部分からの引用です。本展では、画家/紙絵作家の高村智恵子へのオマージュに加え、女性像をテーマにした新作の切り紙作品を発表します。

【VOCA展2022 現代美術の展望─新しい平面の作家たち─】

 

VOCA展2022 現代美術の展望─新しい平面の作家たち─に出展します。

佳作賞を受賞しました。

 

会場:上野の森美術館

会期:2022年3月11日(金) 〜 3月30日(水)[20日間]

休館:会期中無休

開館時間:10:00 〜 17:00(入場は閉館30分前まで)

入場料:一般800円/大学生400円/高校生以下無料

※障害者手帳をお持ちの方と付添の方1名は無料 (要証明)

 

詳細は以下のリンクよりご確認ください。受賞作も掲載されています。

https://www.ueno-mori.org/exhibitions/voca/2022/

【トークイベント「KYOTO ART TABLE 残す、つなげる、作り出す」】

トークイベント「KYOTO ART TABLE 残す、つなげる、作り出す」にて、自作について語ります。

私の持ち時間は短いですが、今西善也さん×山本麻友美さんのお話、他のアーティストの語りも楽しみなイベントです。

 

詳細は以下よりご確認ください。

http://haps-kyoto.com/kyotoarttable/

【長島有里枝×谷澤紗和子×德山拓一「もうひとつのアナザーエナジー」ブックフェア開催記念】

配信イベントに参加します。

 

「もうひとつのアナザーエナジー」ブックフェア開催記念

長島有里枝×谷澤紗和子×德山拓一

10/28 Thu 20:00-

https://bb211028.peatix.com

森美術館主催「アナザーエナジー展」にちなんだブックフェアの記念トークイベントです。

【オンライン講座に協力出演します】

 

オンライン講座Ⅱ「アートの現場における契約の知識」

事業の主催者とアーティストとで交わす契約書について、契約の当事者がお互いに内容をきちんと理解し、

合意して進めるために、確認すべき契約時のポイントを解説していきます。また、アートの現場で起こりがちな

契約トラブルの事例を紹介しつつ、契約についての基本的な知識を学びます。

◯日時:2021年10月27日(水)18:30-20:30

◯会場:オンライン

◯講師:三輪晃義(弁護士)

◯講座協力:谷澤紗和子(美術作家)

◯申込方法=申込者に配信URLをお知らせします(受講無料・定員100名程度)

※講座の終了後、アーカイブ視聴が可能です(期間限定・上記のフォームからお申し込みの方限定)

 

【VOCA展2022 現代美術の展望─新しい平面の作家たち─】

「VOCA展2022 現代美術の展望─新しい平面の作家たち─」

に中村 史子さん(愛知県美術館 主任学芸員)の推薦で出品することになりました。

展示詳細は、またこちらのページにてお知らせ致します。

 

https://www.ueno-mori.org/exhibitions/voca/2022/

 

 

【第3回京都文学賞】

第3回京都文学賞のメインイメージを制作しました。

文学に日々勇気付けられてきたので、このような形で関わることができて、とても嬉しいお仕事でした。

 

ポスター、リーフレットは、市役所、各区役所・支所、市内及び全国の書店、図書館、大学などで、5月21日から配布予定です。

WEBサイトには、イメージに動きが加わったアニメーションが公開予定です。お楽しみに!

 

グラフィックデザインは岩城有香さん。

キャッチーなタイトル文字に加え、図案に融合した手書き文字も添えてもらいました。

 

京都文学賞のサイトはこちら

広報資料はこちら

【個展 女性像の演習】

この度、谷澤紗和子個展「女性像の演習」を開催いたします。

「妄想力の拡張」をテーマに、生と死、愛、痛み、などの広大な妄想/想像力が解放されることを目指し、そのための装置として作品を制作する谷澤は、これまで国内外の展覧会や芸術祭で、多くの作品を発表してきました。

 本展では、「女性像」をテーマに据え、切り紙による新作を発表いたします。新たな展開にご注目ください。

 

 

谷澤 紗和子 個展

女性像の演習

 

会期

2021/2/19(金)-3/7 (日)の金•土•日に開催

11:00-18:00

場所

kumagusukuSAS

602-8126 京都市上京区椹木町通日暮東入中書町685-2

075-432-8168

https://www.instagram.com/kumagusuku_

mail@kumagusuku.info

 

 

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、混雑した時には入場制限する場合がありますので、お知りおきください。

ご来館の際は、マスクの着用をお願いいたします。(未就学児を除く。ご事情がある場合はスタッフにお伝えください。)

 

本事業は、「新型コロナウイルス感染症の影響に伴う京都市⽂化芸術活動緊急奨励⾦」の採択事業です。

 

協力:kumagusuku

宣伝美術:岩城 有香

 

 

 

【令和2年度京都市芸術新人賞】

この度、令和2年度京都市芸術新人賞を受賞することになりました。

お仕事を共にしてくださった全ての皆様に感謝いたします。

これを励みに一層邁進してまいりますので、今後ともどうぞよろしくお願い致します。

 

令和2年度京都市芸術新人賞及び京都市芸術振興賞の被表彰者の決定について

 

 

 

【美術手帖2月号】

前回(2016年)のニューカマー特集では、圧倒的に男性優位な業界を見せつけられたように感じてかなりショックを受けていましたが、今号は推薦者の男女同数が取り入れられていたりして、変化を感じます。
ハラスメントについてしっかりとページ数を割いていたり、ゲリラ・ガールズがピックアップされていて、必読の号になっていると思います。
特にハラスメントの項は、すごく勉強になりました。美術業界、美術教育業界に携わる人は熟読してほしいです。

【京都芸術センター通信(明倫art)1月号】

京都芸術センター通信(明倫art)1月号にて、作品をご紹介いただきました。
ぜひご覧ください。

【展覧会レヴュー「ら抜きの仕草」】

展覧会「ら抜きの仕草」のレビューが公開されました。

 

ふるまいと仕草:西田雅希(インディペンデント・キュレーター)

 

「ら抜きの仕草」のアーカイブはこちらよりご覧いただけます。

【怖いってどういうこと?が、記事になりました】

先日の六甲山高山植物園でのはらだ有彩さん、藤野可織さん
とのトークを、当日は司会もつとめられた太田明日香さんが
記事にしてくださいました。
鮮やかな紅葉の中で、「怖い」について色々と考えました。
ぜひご一読ください。

 

【ボーダレス・アートミュージアムNO-MAの母体である社会福祉法人グローで起きたセクハラ、パワハラについて】

 

 

 

 

 ボーダレス・アートミュージアムNO-MAの母体である社会福祉法人グローで起きたセクハラ、パワハラについて。

 報道されたことが事実であるならば、権力を行使した卑劣な行為は、到底擁護できるものではありません。

 このことについて、抗議のため、開催中の「ボーダレス・エリア近江八幡芸術祭 ちかくのまち」出品作品の一部の展示方法を変更します。

 

 社会福祉法人グローの事業の一端を担う、近江八幡芸術祭への出展作品「NO」は、女性や弱い立場に立たされた人々があげる声・言葉をテーマにした作品でした。

 幾重もの抑圧を受けながらようやく発せられた言葉を見過ごしてはなりません。

 

 文化芸術を担う団体での、セクハラ、パワハラ、そしてそれを超えるような悲惨な内容の告発が続いています。そういった問題を孕みやすい組織構造が、長らくそれらの温床になってきたことは言うまでもありません。今回の告発は、氷山の一角であるとも言えるのではないでしょうか。

 関わる全ての人の、価値観の更新が急がれます。

 

 告発された方への、敬意と連帯を。

 

2020年11月20日

谷澤 紗和子

 

 

 

 

 

【谷澤紗和子×藤野可織 アーティストトーク「怖いってどういうこと?」】

六甲高山植物園にて、アーティストトークに参加します。

 

谷澤紗和子×藤野可織 アーティストトーク「怖いってどういうこと?」

六甲ミーツ・アート芸術散歩2020出展作品『木霊』を撮影した写真の投稿が、

Twitterで話題となり4万「いいね」が付くほど拡散されました。

投稿には、たくさんの「怖い」という感想が。拡散を後押ししたのは

「怖さ」の力でした。『木霊』は、美術作家の谷澤紗和子と小説家の藤野可織

のユニットによる作品です。

作品制作のエピソードや、過去作の紹介に加え、「怖い」について、ゲストと

共に考えるトークショーを開催します。

 

【日時】

11月8日(日)14:00-15:00

雨天決行、荒天時中止

【場所】

六甲高山植物園内 ナツツバキの広場

(雨天の場合は東屋)

☆園内で配布しているマップをご確認ください。

《話し手》

谷澤紗和子(美術作家)、藤野可織(小説家)

《ゲスト》

太田明日香(ライター・編集者)

はらだ有彩(テキストレーター)

【参加費】無料

(六甲ミーツ・アート芸術散歩2020 鑑賞パスポートもしくは六甲高山植物園

入場料が必要です。)

 

お時間になりましたら会場にお集まりください。

参加者が多い場合は感染症対策で入場制限がかかる場合がございます。

※中止の場合は、前日17:00までに公式HPにてお知らせします。

 

https://www.rokkosan.com/art2020/

 

【ボーダレス・エリア近江八幡芸術祭 ちかくのまち】

ボーダレスアートミュージアム・アートミュージアムNO-MAが企画する

「ボーダレス・エリア近江八幡芸術祭 ちかくのまち」に参加します。

昨年に続いての参加ですが、今回は、魲万里絵さんと共同制作した作品を出展します。

 

2020年9月19日(土)~11月23日(月・祝)

 

詳細は以下のリンクよりご確認ください。

https://www.no-ma.jp/town_of_perception

【六甲ミーツ・アート 芸術散歩2020】

小説家の藤野可織さんとのユニットで参加します。

 

会期2020年9月12日(土)~11月23日(月・祝)

休業日:2020年9月17日(木)、9月24日(木)

 

開場時間 10時~17時

※会場により営業時間が異なります。

 

詳細は以下のサイトよりご確認ください。

https://www.rokkosan.com/art2020/

【ヨコハマトリエンナーレ2020「AFTERGLOW―光の破片をつかまえる」】

クリエイター集団「刷音《SURE INN》」のメンバーとして参加しています。

 

 

■オンライン

日程:8月22日(土)20:00-22:00

「SURE INN」URL:https://sure-inn.com/

※配信は終了しましたが、アーカイブがご覧いただけます。

 

■展示

日程:8月21日(金)~10月11日(日)

会場:プロット48 休憩ラウンジ

 

刷音(シュアイン)

2018年よりミュージシャン、美術家、デザイナー、フォトグラファー、パフォーマーなど

約40名のメンバーからなるクリエーター集団として活動開始。南京(中国)と東京を拠点に、

国際的な禍根となっている歴史問題を挟みつつも自由なテーマや手法で遊び場を作る活動を

行う。本展では、COVID-19に直面し活動をリモート空間へと拡張したオンライン企画

「SURE INN」を立ち上げ、刷音が文化の力で乗り越えようとしている歴史問題に加えて、

今世界で共通課題となりつつあるウィルスや差別問題に応答する遊びを日中韓で試みる。

 

〈参加メンバー〉

on Lee、ヤン・ジエン、チョン・ナファン、ピースモモ、潟見陽、ル・ジアウェイ、

青田真也、チョン・ユギョン、タン・ディシン、下田彦太、谷澤紗和子、

マーフィー・ジョン、大澤悠大、ワークス、ス・シャオロン、長谷川唯、DJ TASAKA、

ティエンムー、キム・ミョンファ、リ・ティンウェイ、工藤夏海、ジュエドゥイチュンジエ、

ヤン・シー、アキラ・ザ・ハスラー、ドンウ・ヤン、イ・キョンミン、森隆司、73、

ブブ・ド・ラ・マドレーヌ、6699プレス、竹﨑和征、タン・ティン、山/完全版、薮内美佐子

、キム・ヨングァン、ホアンシャン、竹川宣彰、げいまきまき、キム・ヘプシバ、

ウェンジュン、イ・ドユン、ジャストプロジェクト、碓井ゆい、小林野渉、平野太一、

AMIGOS、他

【ヨコハマトリエンナーレ2020「AFTERGLOW―光の破片をつかまえる」】

クリエイター集団「刷音《SURE INN》」のメンバーとして参加します。

 

エピソード05

刷音《SURE INN》

〈スケジュール〉

■オンライン

日程:8月22日(土)

※詳細は後日公開予定

■展示

日程:8月22日(土)~10月11日(日)

会場:プロット48

 

https://www.yokohamatriennale.jp/2020/concept/episodo/05/

 

刷音(シュアイン)は、日本、中国、韓国で活動する約40名のクリエ

イターたちの集団です。彼らはヨコハマトリエンナーレ2020に際して、

1日限りのオンライン・プロジェクト「SURE INN」を立ち上げ、アニ

メーションなどの映像や、音楽、写真といったさまざまなコンテンツ

を一つのプログラムとして配信します。刷音が目指すのは、世の中に

おける解決困難な課題に対して、クリエイティブな対応策を見出そうと

するものです。このオンライン企画に向けた刷音の活動記録は、プロッ

ト48に展示されます。

【ら抜きの仕草】

展覧会「ら抜きの仕草」にゲストアーティストとして参加、新作を出品します。

 

アーティスト|谷澤紗和子、近藤佳那子、後藤あこ

会場|アートラボあいち 2階、3階

会期|2020年7月23日(木・祝)〜8月30日(日)

開館日|金曜日~日曜日・祝日

開館時間|11:00~19:00

主催|愛知県公立大学法人愛知県立芸術大学、あいちトリエンナーレ実行委員会

企画|大崎のぶゆき(美術作家・愛知県立芸術大学准教授)

 

 

※新型コロナウィスル感染症の状況により、予定を変更する場合があります。

※来館にあたっては、アートラボあいちの新型コロナウィルス感染拡大防止対策にご協力ください。

 

展覧会の詳細は以下よりご確認ください。

https://aichitriennale.jp/ala/project/2020/p-004462.html

 

【ヒョーゲンのメメメ】※中止

開催予定していた「ヒョーゲンのメメメ」も、新型コロナウイルスの感染対策の例に漏れず、中止となりました。https://store.tsite.jp/kyoto-okazaki/event/shop/13125-1651350221.html?fbclid=IwAR12v-MAiNjNwemP2xMsAEEtdft9O5tWTdpzrU6xZ00Nu3Qz96LHu3tMknc

このイベントの企画者の篠崎芽美さんは、「珍しいキノコ舞踊団」に所属されていたダンサーで、

現在はこの「ヒョーゲンのメメメ」を主催されたり、「ダンス保育園!!」に参加されたりと、子供たちとの

表現活動に精力的に関わっておられます。

私も先日「ダンス保育園!!」を見学させてもらいましたが、場の空気の作り方、子供たちとの共同空間の

あり方がとても素敵でした。

このたびご一緒できることになり、わくわくしながら1歳半を過ぎた子と一緒に準備をしていました。

中止は大変無念です。

ワークショップなどの企画をお探しの方、「ヒョーゲンのメメメ」是非頭の片隅に置いておいてください!

事態が収束したら、お誘いお待ちしております!

※写真は、「なんどでもうまれる(仮)」パフォーマンスのためのたまご、試作中の様子です。

 

【六甲ミーツ・アート 芸術散歩2020】

六甲ミーツ・アート芸術散歩2020に参加します。

6年前の2014年にも参加しましたが、今回は藤野可織さんとのユニットとして、これまでの「無名」「信仰」に続く新作の発表を予定しています。

 

 

【OBJECT at VOU】

OBJECT at VOUに参加します。

会期 | 2020年2月22日(土) 〜 3月1日(日)

時間 | 13:00-19:00 水・木曜日 定休

料金 | 入場無料

会場 | VOU/棒 3F

住所 | 〒600-8061 京都市下京区筋屋町137 棒ビル

アクセス | 阪急河原町・烏丸駅 連絡通路12番出口から徒歩5分

主催 | OBJECT実行委員会、VOU

デザイン | 三重野龍

クロージング・パーティ|「閏年、打ち上げ」2月29日19:00-21:00

トーク | 「京都・アート・オルタナティブ」2月29日18:00-19:00

櫻岡聡(FINCH ARTS)×川良謙太(VOU)×白鳥秀紀(HAKU)×筒井一隆(BnA Alter Museum)

【概要】

多種多様なオブジェクト(立体作品)を集めたアーティスト主導のフェアイベント。今回は京都の重要なカルチャーショップ/ギャラリー『VOU/棒』で43組の参加により開催します。

https://www.instagram.com/o_b_ject/

【TOKYO ART BAZAAR vol.4】

 

TOKYO ART BAZAAR vol.4

 

日時:2020年1月10日(金)18:00〜21:00

   / 1月11日(土)12:00〜19:00

   / 1月12日(日)12:00〜19:00
※入場無料
※金曜日は夜のみのオープンとなります

会場:ラフォーレミュージアム原宿

 

https://www.voilld.com/post/189835934929/tokyoartbazaar04